【GROOOVE企画】フェスで出会ってハグしよう 後編
アフターフォロー編(第4回企画)
こんにちわ。
Grooove編集部です。
8月のGrooove企画ページの最終話です。
今回は、前回に引き続き、『フェスで出会ってハグしよう』の『アフターフォロー編』です。
1、荷物を持ってあげる。
ズバリ女性からモテる男とは、『気配りの出来る男』だ。
細かい気配りが出来る男性は少ない方です。自分をアピール
するのに夢中で、周りが見えなくなる男性よりも、周りを考えて行動する男性の方が魅力
を感じます。
女性からモテる男性になるために良く勉強する事を忘れずに
恋愛研究所
http://www.renainet.net/2006/09/post_2.html
2、ゴミを拾う。(エココロ)、分別もしっかり5つ以上
ゴミの分別が出来る男になろう。環境の事について理解を深めよう。
環境NGO ezorock
http://www.ezorock.org/
3、ありがとう(笑顔)で連絡先を交換。
連絡先を交換するときは笑顔で、交換しよう。
携帯の使い方もスムーズにいくようにマスターしておこう。
4、勢いでハグする。
番号を交換した勢いでハグしちゃおう。
前回のハグの注意点も忘れずに再確認しておこう。
5、次のフェスにさそう。
今後のスケジュール。次のフェスにさそうことで、きっかけが出来る。
MAGICAL CAMP 2009
2009/08/29(Sat) @ サッポロ・テイネハイランド(北海道)
OPEN : 11:00
前売券:一般入場券 (テント券付) ¥6500- / (テント券無) ¥6300- / 4名入場券 (テント券付) ¥24000- / Naturalbicycle限定 (テント券付/T-shirts付) ¥7500- / テント券 ¥700- / 駐車場券 ¥2000-
■当日券:当日入場券 (テント券付) ¥7500- / (テント券無) ¥7300- / テント券 ¥1000- / 駐車場券 ¥3000- ■小学生以下無料
◎ OFFICIAL HP http://www.MAGICALCAMP.com
「感動しまくりたい!」そんな願望のもと2007年夏より北海道札幌で始まった、想像と音の祭典MAGICAL CAMP。
3年目となる今年はマジカルなMUSICに加え、マジカルなARTが全国より大集結する。
100組を超える激ヤバラインナップは必見。
北海道の大自然に包まれて、たくさんの感動と出会えることを約束できるだろう。
極東FAR EAST、日本、北海道のとあるひとつの山の上で。
Rain, Shine, Mist, Love。出会う体感の全てがマジカルな舞台と化す。
SUMMER STAGE SAPPORO
BIG FUN
GARDEN PARTY

日時: 2009年9月6日 (日) 12:00開場
会場: 八剣山果樹園
札幌市南区砥山126番地
BIG FUN ホットライン: 090-3019-2937 (9/4~9/8, 12:00~21:00)
◎ OFFICIAL HP http://www.precioushall.com/first.html
昨年は雨にもかかわらず皆のたくさんの笑顔に出会えたとても楽しいパーティーでした。八剣山果樹園さんの協力もあり、今までなかなか叶わなかった事も実現でき、また次のパーティーへの一歩を踏み出す事が出来ました。
今年も、この季節がやってきました。例年以上の“BIG FUN”への問い合わせをいただく度に皆と一緒に、このパーティーを作っている喜びを実感しています。
今年はいつもより1週間程、日程が遅くなりました。山間のため、日が暮れると冷え込みも厳しくなります。防寒の準備はしっかりとしてください。
年に一度の野外パーティー。ニューヨークからのアーティストはいませんが、今、最も旬な街ベルリンからキーパーソンを2名、紹介します。大切な家族や友人たちと青空の下、音楽で遊びましょう。
今年は前売りの料金を昨年より少しだけ安くしました。また、無料枠も用意しています。早い時間から来れる人は、ぜひ。
6、ギャップを見せる。
フェスで会った時の格好と次のデートで会った時のギャップを見せよう。
女の子はスーツに弱い。OLはピンクのワイシャツに弱いという統計が出てるので、こちらも要check!!
http://career-cdn.oricon.co.jp/news/52974/full/
以上で、8月のGrooove企画終了です。9月も更新していきますので今後ともGrooove Cross Mediaを宜しくお願いします。
9月の企画は『Grooove的、大型連休の過ごし方』というテーマで更新しますので、お楽しみに!
MAGICAL PARADE 2008-josh wink
出演:隼人
脚本:Grooove実行委員会






