SPECIAL

EFFECTIVE 13th effect featuring BEROSHIMA a.k.a. Frunk Muller

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EFFECTIVE 13th effect
featuring  BEROSHIMA a.k.a. Frunk Muller 

supported by  GROOOVE CROSS MEDIA


DATE:2009.9.18.fri OPEN 22:00
Place:sapporo alife

guest dj
BEROSHIMA a.k.a. Frunk Muller from German

dj
ZK
9
笹島淳一
Taketo

vj
morich

lounge floor
Many Special Dj's

Mobile discount & with flyer  2000円
当日2500円
※共に1ドリンクオーダー

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※QRコードよりEFFECTIVEオリジナル画像をダウンロード。
※当日エントランスにてご提示いただくとフライヤー料金でご入場いただけます。

BEROSHIMA a.k.a. Frunk Muller

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http://www.beroshima.com/
Frank Mullerをマスターマインドとし表現の自由の場所としてエレクトロニック・ミュージックを基盤としたそれぞれ5つのレーベルを成功に導く。(※90年代初頭より設立したレーベル(以下順同)ACID ORANGE, TANJOBI RECORDS,MULLER RECORDS,LIFE TIME,BEROSHIMA MUSIC)現在本人を含める第一線で活躍する多くのアーティストを発掘し育ててきた。音楽へ傾ける純粋な職人精神は今も昔も色あせない。それがうかがえる結果として携わってきた作品の数は300を数え、テクノフロアを沸かせる数々のヒットトラックを生み出してきた。Frank Mullerが92年に始めたセルフプロジェクト”Beroshima”は彼の最初の自身のレーベル"Acid Orange"とともに始まる。当時完全にアンダーグラウンドな音楽であった"Acid Orange"や"Beroshima"のスタイルはエクスペリメンタルな音楽の分野に挑戦し、次第に無秩序な音(Chaotic Tunes)として、世界的に広まっていく。それらはFrank Mullerの2つ目のレーベル"tanjobi records"から出された最初の自身のアルバム"the lost freakquencies"からも聞くことができる。この二つのレーベルはアシッド、ディープミニマル、ミニマルハウスのDJ達から多く支持された。現在でもコレクターズアイテムとして異常人気を誇り、通常のレコードの20倍の値段で売られている等、レーベルサイドにも再販のリクエストがやまない。


ZK
http://www.zk.bluerose.bz/
1994年、東京でDJ活動開始。東京を始め全国各地でDJ出演をしキャリアを積んできた実力派。屈指のハードテクノDJとして活動し、札幌では毎回のように国内外の大物DJを招聘しているテクノ・エレクトロパーティー「effective」を主催。東京では、人気パーティーを数多く持つ渋谷AMTE-RAXIにて始まる新たにパーティーにレジデントDJとして参加が決定。アシッドテクノ・ハードテクノを駆使して緩急のある独創的な”流れ”を演出するプレイスタイル。アンダーグランドテクノシーンの重要人物である。